【感動】 心肺が停止し凍ったままの状態で見つかった子猫に奇跡が起きる
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2015年11月26日サンクスギビングデイの朝、外で子供たちと遊んでいたところ、凍ってしまっている子猫を子供が発見します。
急いで家に連れて帰り、温めて心肺蘇生のマッサージをします。
もうだめだと誰もが思っていたのかもしれませんが、なんと子猫は息を吹き返します。
夜に力尽きて、朝発見されるまでに生死をさまよい力尽きたところで、たまたま遊んでいた子供が発見し適切な処置をされる。
そんな奇跡に目頭が熱くなります。

雪の積もる外で発見された子猫、この時点で息はなく仮死状態です。

急いで暖炉の近くで温めて、マッサージを施します。

ゆるんできたところで、胸部の心肺蘇生マッサージを行います。
みんなが奇跡を望んでいましたが、30分ほどマッサージしても子猫ちゃんは呼吸が戻りません。
子猫が死んでしまうのを映したくないので、ここで撮影者さんは撮影を止めます。
そしてサンクスギビングディに子供たちに悲しみを与えたくないので、外に戻って遊びます。
そして子供たちが帰ってくると・・・・

なんとタオルにくるまれて息をしている子猫ちゃんが・・・

すぐにごはんを食べられるようになりました。

おめめがしっかりと開くようになりました(^◇^)
しっかりと回復していますね。
その後ですが、子猫はラザロと名付けられ一緒に暮らしているそうです。
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